Zukopark.com

  • 北欧式の図工教室
    自由な発想を身につける

    絵を描く道具は筆とは限りません。例えば、ストローに絵の具をつけて吹き飛ばしてみたり、スポンジやフォークで描いてみましょう。すると新しい発見とそこから新たな発想が生まれてきます。

  • 自然の素材に触れる

    図工パークでは自然の素材を課題にたくさん取り入れています。こども達には素材の持っている特性を大切にしてデザインをしてもらいます。例えば、鳥の羽に染料で着色して飾りをデザインしてみましょう。またある時は、板にニスを塗り木目を綺麗に出します。そして木目を活かして上から動物を描いてみます。画用紙に描くよりイメージがずっと膨らみやすくなります。

  • 羽のアクセサリー
  • 木版のどうぶつ
  • 手で考える
    「立体に描く、イラストを立体にする」

    図工パークはイラストや絵画の講座でも、何らかの形で立体造形との関わりを持たせています。それは立体に絵描くことで、物事を組み立てるための想像力がより大きくなるからです。また、描いた作品をハサミで切り出し、照明やプランターの素材としてデザインするなどユニークな作品をどんどん生み出してもらいます。

  • 猫の鉛筆立て
  • 着せ替え式 耳うさぎのプランター
  • ワニプランター
  • イラスト&デザイン

    図工パークはイラストとデザインを主に学ぶ子供絵画教室です。イラストやデザインは、芸術作品とは違って「誰かのために」とか、「何かに使うために」といった用途や目的がある造形表現です。将来、デザイナーやイラストレーターといった仕事だけではなく、ヨーロッパの児童教育のように、商品企画やブランディング、経営といった仕事をする上で発揮出来るような、様々な発想力を身につけてもらいたいと思っております。

  • トリックアート
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  • 図工パーク岡山駅前本校 Photo:岡山市の子供図工教室・子供絵画教室の様子